エコ・シティ
研修会View image
佐賀県地球温暖化防止活動推進センター主催
推進員等研修会佐賀会場研修状況
2月4日・5日開催
エコ・シティ
環境交流会この交流会の飲食の食器は、リユース食器です。
エコ・シティ
10月8日開催
出店者大募集!
文化ホールのホワイエで開催。
屋内ですから、雨の日でも大丈夫です。
みなさん是非、10月8日ご来場下さい。
エコ・シティ
環境のフリーマーケット
地域のコミュニケーションの場として、東与賀町ふれあい館
ホワイエで開催。
エコ・シティ
東与賀町ふれあい館打ち水大作戦東与賀町ふれあい館の打ち水大作戦の活動状況写真は、
「打ち水」専用ホームページ
http://www.isaac00.com/uchimizu/
の活動報告からご覧になれます。
エコ・シティ
東与賀町ふれあい館夏祭り
リユース食器の普及啓発
エコ・シティ
打ち水大作戦
東与賀町ふれあい館夏祭り打ち水大作戦
エコ・シティ
打ち水大作戦の状況打ち水大作戦のホームページ
佐賀県地球温暖化防止活動推進センターの活動の一環として、
打ち水大作戦専用のホームページを作成しました。
特に、イベントカレンダーからその行事名をクリックして頂きますと
イベントの詳細が見られます。
http://www.isaac00.com/uchimizu/
先日、ご連絡しましたように、8月27日の東与賀町ふれあい館文化ホール・図
書館のイベントにもご参加下さい。
ティーンズミュージカルのメンバーが「打ち水音頭をご披露します。
エコ・シティ
打ち水大作戦2005年8月27日(土) 2005東よかよか祭りin東与賀ふれあい館 打ち水大作戦
第一部 時間:10:00〜15:00 ジャンボシャボン玉で遊ぼう 水遊び工作教室(打ち水の道具を、ペットボトルや牛乳パックで作るよ!)
第二部 時間:15:30〜16:00 子どもミュージカルミニコンサート(ティーンズミュージカルSAGAの PEACH KIDS 現代版桃太郎)
第三部 時間:16:30〜17:30 東与賀町 打ち水大作戦 みんなで 打ち水 をして、気温を2℃下げてみよう!
第四部 時間:18:30〜21:00 第一回親父バンド東与賀音楽祭
あの名曲が・・蘇る ♪ビートルズナンバー ♪ベンチャーズナンバー ♪その他、懐かしの名曲メドレー
参加費:無料
主催:東与賀町文化ホール ふれあい館
共催:東与賀町
東与賀町教育委員会
協力:ティーンズミュージカルSAGA 東与賀子どもふれあいネイチャーゲーム教室
親父バンド、まち音グループ
NPO法人さが環境推進センター
NPO法人さが活性化会議
エコ・シティ
打ち水大作戦実施状況
打ち水大作戦写真コンテスト金賞受賞作品の紹介
佐賀でもやってみよう!
エコ・シティ
リサイクル工作教室投稿者 Hashimoto : 20:02 | コメント (0) | トラックバック (0)
エコ・シティ
打ち水大作戦実施状況投稿者 Hashimoto : 18:24 | コメント (0) | トラックバック (0)
エコ・シティ
打ち水大作戦佐賀 打ち水大作戦 2005
「打ち水」とは、ほこりを静めたり、涼しくしたりするために庭や道などに水をまくことです。昔から暑い日の夕暮れ時や蝉の声が騒がしくなる夏の朝に行われていました。紺色の浴衣、そよ風、風鈴をイメージしてください。どこか涼しさを感じませんか?打ち水にはそのイメージだけでも「涼しさの官能」を感じられるという効果があります。皆さん、忘れかけていた昔の生活を少し思い出してはみませんか?打ち水は、世界に冠たる環境循環型都市を形成していた江戸の庶民の暮らしの知恵の賜物です。
<打ち水の効果> 1平方メートルあたり1mmの打ち水で、地上気温を2度以上は下げられるのではないかと予想されています。そして気温が2度下がった場合、なんと最大4%程度の電力量の削減が期待されます。これはすごい!
打ち水参加者募集中! 打ち水ポスター <参加申し込み用紙>
佐賀県地球温暖化防止活動推進センター
住 所 〒840-2221 佐賀県佐賀郡東与賀町下古賀1228-3 東与賀町文化ホール ふれあい館内
TEL:0952-45-8005 FAX:0952-45-8005 ホームページ http://www16.plala.or.jp/sagaken-ondanka/html/index.html
E-mail: suzusii-kaze-saga@palette.plala.or.jp
打つ水のポスター、打ち水道具の作り方の支援をしています。
ご遠慮なく、お申し出下さい。
エコ・シティ
佐賀県地球温暖化防止活動推進センター佐賀県地球温暖化防止活動推進センターの正式ホームページは、只今工事中です。
大変ご迷惑をお掛け致しております。
皆様方に、喜んで頂けるようなホームページを作成しようと頑張っていますが、力みすぎて
製作や管理、書き込みが、難しいものになってきましたので、もうしばらくお待ち下さい。
情報等は、こちらで少しずつご提供していきます。
管理人より
2005年07月05日 投稿者 Hashimoto : 18:55 | コメント (0) | トラックバック (0)エコ・シティ
地球温暖化とはまちづくりを推進したり、中心商店街の活性化の活動をするときに、大事な問題、地球温暖化防止活動の啓発もしていきましょう!
佐賀県地球温暖化防止活動推進センターの活動が始まりました。
2005年6月19日キャンドルナイトキャーンペーンイベント開催
NPO法人へえーなん会さん、ティーンズミュージカルSAGAさん達に協力して頂きました。
東与賀町ふれあい館に、約100名近い人達が集まりました。
再度、地球温暖化とは、
地球温暖化【ちきゅうおんだんか】地球の大気には、太陽に暖めらた熱を宇宙にすべて放出しないように、大気中に二酸化炭酸ガス(CO2)やメタン(CH4)などが存在しています。これらは、太陽からの熱を地球に封じ込める働きがあることから「温室効果ガス」と呼ばれています。 大気中の温室効果ガスが増加すると、地球の気温を一定に保つバランスが崩れ、気温が上昇します。この現象を「地球温暖化」と呼んでいます。 温暖化の原因となっている温室効果ガスには様々なものがありますが、なかでも温室効果ガスのほとんどを占めている二酸化炭素(CO2)はもっとも温暖化への影響も大きく、その排出量も年々増加しています。その原因は、石炭、石油、天然ガスなどの化石燃料を大量消費に最大の原因があります。国連の機関(IPCC:Intergovernmental Panel on Climate Change)の最新報告では、大気中の温室効果ガスの増加によって地球の平均気温が「今後100年で、最大5.8度の気温上昇」が予測されています。そしてこの「地球温暖化」により、地球上の自然や生物に様々な影響(海面上昇による水没、陸地の現象、異常気象、伝染病の蔓延、食料不足...人類滅亡!?.)を及ぼすことが危惧されています。 ※ちなみに日本の2002年度の温室効果ガスの総排出量は13億3100万トン。「京都議定書」で、日本は2008年から2012年の年間平均排出量を1990年比で6%減らすという目標ですが、90年度比で7.6%も増えてしまったことになります!
エコ・シティ
2005年打ち水大作戦2005年打ち水大作戦には、浴衣が似合う!
NPO法人さが環境推進センター
NPO法人へえーなん会
佐賀県地球温暖化防止活動推進センターは、浴衣をお奨めします。
日本古来の浴衣は、湿気の多い日本の夏に最適です。
浴衣【ゆかた】
浴衣の起源は?実は平安時代。貴族が蒸し風呂に入るとき、水蒸気で火傷(やけど)しないように着た「湯帷子(ゆかたびら)」がはじまりとされています。*帷子(かたびら)とは麻の着物のこと。
江戸時代後期になって、それまで高価だった綿も生産量が高まり、だんだんと生地も麻から綿に素材が変わりました。また銭湯の普及にともない、略されて「ゆかた」と呼ぶようになり、風呂上がりだけではなく、夏に着る衣服、寝巻きとして、日本に定着していきました。
<参考>
浴衣の一生
1)子供のいる家庭では最初から少し大きめに仕立てます。成長に合わせ肩上げや腰上げをほどき調整し、それでも着られなくなると弟や妹のお下がりとなります。
2)すりきれればつぎあてをして永く着ますが、あまりに目立ってくると寝巻きにします。
3)その内、生地が弱って柔らかくなると、あかちゃんのおむつに。
4)それもいよいよとなってくると、その次は雑巾に。
5)そして最後にかまどや風呂たきの燃料となり...
6)その灰は肥料などに利用されました。
高度成長期以前までは「リサイクル」という言葉がなくても、日本の庶民はこうして当たり前に普通のこととして物を大切にしていたんですね。見習わなくっちゃ。
【上記記述は、打ち水大作戦本部からの引用を含みます。】
エコ・シティ
地球温暖化防止イベント
ミニミニコンサート
出演:ティーンズミュージカルSAGA
6月19日公演 東与賀町ふれあい館ホワイエ
エコ・シティ
地球温暖化防止イベント
6月19日ライトダウンキャーンペーン
ミニミニコンサート
特別出演:ティーンズミュージカルSAGA
エコ・シティ
フリマ情報
環境の啓発と地域活性化のフリーマーケット開催中
2005年6月21日付けの佐賀新聞に掲載されています。
出店条件は、町内(東与賀町在住者)500円
町外者 1,000円
お申し込みは、ご来館下さい。
遠隔地の方は、お電話下さい。申込書をFAXします。
主催:東与賀町ふれあい館文化ホール・図書館
電話:0952.45.3939
担当:栗林まで
エコ・シティ
キャンドルナイト
ティーンズミュージカルSAGAコンサートミュージカル開催
キャンドルナイトイベントは、大盛況
2005年6月19日午後8時開演
エコ・シティ
ミュージカル開催
キャンドルナイトイベント
ティーンズミュージカルSAGAコンサート
エコ・シティ
ふ東与賀町ふれあい館のフリーマーケット開催は、毎月第2土曜日10時から15時まで定期的に開催致します。
出店者大募集中です。
屋内文化ホールホワイエで開催ですので、雨でも大丈夫です。
快適な環境でフリーマーケットに参加しませんか?
7月の開催は、9日(土)です。
お問い合せは、東与賀町ふれあい館:0952.45.3939
担当 栗林まで
エコ・シティ
ふれあい館
開催状況
エコ・シティ
ふれあい館よかよかマーケット
フリーマーケット開催風景
エコ・シティ
ライトダウンキャーンペーン今年も、6月18日(土)、19日(日)、21日(火:夏至の日)の3日間、「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施します。
特に、夏至の日の直前の日曜日である6月19日(日)の夜を「ブラックイルミネーション2005」と題し、20時〜22時の2時間、世界の大タワーを始めとするライトアップ施設や各家庭の電気を一斉に消すことを広く呼びかけていきます。
■ 「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」
平成17年6月18日(土)、19日(日)、21日(火:夏至)
(夏至の日とその直前の土曜・日曜日)
■ 『ブラックイルミネーション2005』
平成17年6月19日(日)20時〜22時
エコ・シティ
イベント:東与賀町ふれあい館CO2を閉じ込めよう!
と き 6月19日(日) 9:30〜15:30
ところ 東与賀町文化ホール「ふれあい館」(東与賀町下古賀1228-3)
内容 あまっている木材を使って、佐賀県地球温暖化防止活動推進センターに机や本棚を作ってあげよう!!
・・それから、ついでに木でいろいろな物も作っちゃうぞ!
これって、CO2を出さないことになるんだよ!?・・・
参加費 一人 500円 (おにぎり、保険代、持ち帰られる工作品の材料等)
その他 親子で20組 (子どもだけの参加はできません)
主催者
(連絡先) 東与賀町ふれあい子どもネイチャーゲーム教室
TEL/FAX 0952−45−8005 または 090−3012−0385
佐賀県地球温暖化防止活動推進センター内 担当:高木 まで
協力:NPO法人 ビッグリーフ
エコ・シティ
東与賀町ふれあい館○「夜はともだち!」
と き 6月19日(日) 19:00〜21:00
ところ 東与賀町文化ホール「ふれあい館」(東与賀町下古賀1228-3)
内容 キャンドルを使った「自然体験」とティーンズミュージカルSAGAの「ミニミニコンサート」
参加費 無料、空のペットボトルを持参
その他 20名(子どもが参加される場合は、必ず保護者同伴下さい)
主催者
(連絡先) 東与賀町ふれあい子どもネイチャーゲーム教室事務局
TEL 0952−45−8005
エコ・シティ
佐賀県地球温暖化防止活動推進センターとは?1.都道府県センタ−とは
注:都道府県センター:都道府県地球温暖化防止活動推進センターの略
都道府県センターは、「地球温暖化対策の推進に関する法律」に基づいて各都道府県知事によって指定された組織です。
財団法人、社団法人、NPO法人等の親団体が指定を受け、地球温暖化防止活動推進センタ−を開設しています。
2.都道府県センタ−の活動目的
がなされて地域の地球温暖化防止活動の拠点として、地域における地球温暖化対策に関する普及啓発を行うことなどにより地球温暖化の防止に寄与する活動の促進を図ることを目的としています。
平成17年4月に政府が策定した京都議定書目標達成計画のなかでも特に民生分野、地域における脱二酸化炭素に向けた取り組みにあたっては、都道府県地球温暖化防止活動推進センターの果たすべき役割と活動は重要な位置づけいます。
3.都道府県センタ−の業務
都道府県地球温暖化防止活動推進センターは、「地球温暖化対策の推進に関する法律」に次の業務を行うことが定められています。
地球温暖化の現状及び地球温暖化対策の重要性について啓発活動及び広報活動を行うとともに、地球温暖化防止活動推進員及び地球温暖化対策の推進を図るための活動を行う民間の団体の活動を助けること。
(1)日常生活に関する温室効果ガスの排出の抑制等のための措置について、照会及び相談に応じ、並びに必要な助言を行うこと。
(2)日常生活に関する温室効果ガスの排出の実態について調査を行い、当該調査に係る情報及び資料を分析すること。
(3)地球温暖化対策の推進を図るための住民の活動を促進するため、調査及び資料の分析の結果を、定期的に又は時宜に応じて提供すること。
都道府県センターは、平成11年度に全国ではじめて「北海道地球温暖化防止活動推進センタ−」が開設され、その後、全国各地で毎年都道府県センタ−が誕生し、平成17年6月末現在、開設は47都道府県中38の道府県に及んでいます。いずれも地域の地球温暖化防止活動の拠点として活動を展開しています。
都道府県センター連絡会は、都道府県センター間の交流を促進し、各センターの活動をより効果的なものとしながら、地球温暖化防止活動の推進に寄与することを目的に、平成14年に全都道府県センターが参画して発足しました。各種の活動を通じて都道府県センターを支援しています。
都道府県地球温暖化防止活動推進センター一覧
センター名 親団体名 連絡先
北海道センタ− 財団法人 北海道環境財団 011-707-7011
兵庫県センタ− 財団法人 ひょうご環境創造協会 078-371-7710
広島県センタ− 財団法人 広島県環境保健協会 082-293-1512
宮城県センタ− 財団法人 みやぎ・環境とくらし・ネットワーク 022-301-9145
岐阜県センタ− 財団法人 岐阜県公衆衛生検査センター 058-247-3105
滋賀県センタ− 財団法人 淡海環境保全財団 077-524-7168
富山県センタ− 財団法人 とやま環境財団 076-431-4607
千葉県センタ− 財団法人 千葉県環境財団 043-246-2180
長野県センタ− 社団法人 長野県環境保全協会 026-237-6620
島根県センタ− 財団法人 島根ふれあい環境財団21 0852-32-5953
山口県センタ− 財団法人 山口県予防保健協会 083-933-0018
岡山県センタ− 財団法人 岡山県環境保全事業団 086-298-1225
石川県センタ− 社団法人いしかわ環境パートナーシップ県民会議 076-232-3991
大阪府センタ− 財団法人 大阪府みどり公社 06-6266-1271
栃木県センタ− 財団法人 栃木県環境技術協会 028-673-9080
大分県センタ− NPO法人 緑の工房ななぐらす 097-596-6038
愛知県センタ− 社団法人 環境創造研究センター 052-950-1275
京都府センタ− NPO法人 京都地球温暖化防止府民会議 075-211-8895
沖縄県センタ− 財団法人 沖縄県公衆衛生協会 098-945-2686
長崎県センタ− NPO法人 環境カウンセリング協会長崎 095-828-2810
神奈川県センタ− NPO法人 かながわアジェンダ推進センター 045-321-7453
宮崎県センタ− NPO法人 宮崎文化本舗 0985-60-3911
山形県センタ− NPO法人 環境ネットやまがた 0237-52-3320
福岡県センタ− 財団法人 九州環境管理協会 092-674-2360
三重県センタ− 財団法人 三重県環境保全事業団 059-245-7510
鹿児島県センタ− 財団法人 鹿児島県環境技術協会 099-805-0158
秋田県センタ− NPO法人 環境あきた県民フォーラム 018-839-8309
福島県センタ− NPO法人 超学際的研究機構 024-535-9520
静岡県センタ− NPO法人 アースライフネットワーク 054-271-8806
茨城県センタ− 社団法人 茨城県公害防止協会 029-248-7431
山梨県センタ− NPO法人 フィールド21 055-228-3830
岩手県センタ− NPO法人 環境パートナーシップいわて 019-643-8570
佐賀県センタ− NPO法人 さが環境推進センター 0952-45-8005
群馬県センタ− NPO法人 地球温暖化防止ぐんま県民会議 027-237-1103
新潟県センタ− 財団法人 新潟県環境保全事業団 025-221-7610
愛媛県センタ− NPO法人 愛媛県環境保全協会 089-963-1699
埼玉県センタ− NPO法人 環境ネットワーク埼玉 048-649-8087
青森県センタ− NPO法人 青森県環境パートナーシップセンター 0178-22-1507
(指定年月日順)
エコ・シティ
ライトダウンキャンペーン佐賀県地球温暖化防止活動推進センターの活動開始
まずは、ライトダウンの啓発から
6月18日、19日は、市民活動団体、NPO法人、まちづくりグループ、店舗、事業所、公共施設が続々参加しています。
佐賀県のホームページ、100万人のキャンドルナイトキャンペーンのホームページをご参照下さい。
6月19日の東与賀町ふれあい館のイベントは、バラエティに富んでいるよ!
エコ・シティ
東与賀町ふれあい館
東与賀町ふれあい館の外観
エコ・シティ
フリーマーケット佐賀市エコプラザでは、恒例のエコマーケットは、第1日曜日・第3日曜日開催中です。
1年の継続の実績で、出店者、来場者とも好調である。
東与賀町ふれあい館でも、第2土曜日をフリーマーケットの開催日とした。
どちらも屋内のため、雨天でも実行できますので、安心してお越し下さい。
エコ・シティ
地球温暖化対策自転車利用促進
通勤や買い物に使えるレンタサイクル
日常生活の中で自転車を利用する際には、いくつかの障害があります。たとえば、専用道がない、道路に段差がある、駐輪場がないなど。こうした障害をなくすためのハード・ソフト面の整備を進めている地域もあります。 愛知県名古屋市や香川県高松市では、歩道を拡幅するなどして自転車専用道を設置。鹿児島県加世田市は、自転車利用促進のため、道路の段差をなくす工事を行っています。いずれも、自転車を利用しやすいまちづくりを促進する国土交通省の補助を得て実施しています。 東京都足立区では、駐輪場「モビリティセンター」の設置を計画しています。駐輪スペースだけではなく、シャワー室や修理工房などを設置。レンタサイクルや自転車教室なども実施して、地域の核となる施設に育てたい考えです。 すでに、通勤や買い物など、日常生活で利用するための地域密着型レンタサイクル事業を行っているところもあります。実施しているのは、NPO法人トライアル。昨年(2002年)、東京都板橋区内でICカードを利用したレンタサイクル事業を実験的に行いました。 実験では、主要駅近くなど、区内3カ所にレンタサイクルステーションを設置。自動鍵管理装置により24時間利用できるようにしました。事前に登録した利用者は、ICカードで貸し出し手続きをします。カードを自転車のキーボックスにかざすと、鍵が抜き取れる仕組みです。利用後は、いずれかのステーションに自転車を返却します。実験の結果、利用者の約3割がマイカーの利用を自転車に切り替えていたことがわかりました。トライアルは、実験結果に基づき本格的な事業化を検討しています。 環境負荷が少ない、小回りがきいて便利、健康にいいなどさまざまな側面から見直されている自転車。今後も、ハード・ソフト両面で自転車利用を促進する取り組みが進みそうです。
エコ・シティ
自転車タクシーの活用ベロタクシーとは
環境先進国ドイツの首都ベルリンで「CO2を排出しない交通手段」として支持され、10年前から走行しています。ドイツ連邦大統領の協賛とベルリン市の協力のもと、現在80台以上が市民と観光客の足として活躍中。ヨーロッパを中心に12カ国22の都市で走行し、国内では京都と東京で実際に走行しており、長野、大阪、奈良でも走る予定。車体はリサイクル可能なポリエチレン製です。
■沖縄の自然を守るために・・・『環境に優しいのりもの』
沖縄は1990年以降2000年までに二酸化炭素排出量は、12,143千t-CO2と33%の増加率で、運輸部門は42.4%増(沖縄県報告)です。このままでは、地球温暖化に歯止めが利かず、沖縄だけでなく、地球の自然が危ぶまれます。、地球温暖化を防止するために、子ども達の未来のために、私達に出来ることはなんでしょうか。
「VELOTAXI」は 人力により静かに走行する、CO2を削減するための有効な移動手段となります。
■『沖縄らしい暮らし』
沖縄の豊かな自然と共生できるライフスタイルを提案します。都市環境にありながら「スローライフ&スローモビリティ」を「VELOTAXI」で体感いただけます。
■『若い力で支えます』雇用の拡大
エコ・シティ
地球温暖化防止対策に《こんな事に利用できるよ》光触媒酸化チタンの活用
日産車体の湘南工場(神奈川県平塚市)に、従業員たちを悩ませる場所がある。毎日2千人が着替える更衣棟だ。築30年の鉄筋コンクリート3階建て。夏の午後は36度以上の蒸し風呂のようになる。着替え時以外は無人なので、エアコンがない。設置すれば、7500万円かかる。
この問題を2500万円で解決する方法があった。7月末、建物の東西の壁を、真っ白な酸化チタン光触媒を塗ったシート(54メートル×7メートル)が覆った。日光を遮ると同時に、シートの表面に上からチョロチョロと水を流し、その気化熱で壁を冷やす。通常のコンクリート壁と違って、光触媒は表面で水が極薄の水膜になる「超親水」(図参照)なので、少しの水で効率よく冷える。東大先端科学技術研究センターの橋本和仁教授が提唱する理論だ。
経過は順調だ。気温33度の日も室温は30度以下だった。ひと夏の運転費もエアコンを使えば40万円かかるところが、1万円で済む。「エアコンは排熱で周囲を暑くするが、これなら周囲にも優しい。企業イメージも良くなる」と、同社の瀬戸孝則安全環境室長はニンマリする。
エコ・シティ
打ち水会8月20日兵庫南「へーなん会」打ち水に参加して
この会に、NPO法人申請中の「さが活性化会議」のメンバー6人も参加。
良いコミュニケーションが生まれました。おじさんグループは、「どんどん亭」さんで、生ビールを引っかけてわいわいがやがや打ち水、あるところでは、呉服屋さんの家族が浴衣姿で、低床公園では、消防団の放水点検も参加したり、あるいは、幼稚園生は、お互いに水を掛け合ったりして、新たなコミュニケーションが生まれました。
その模様は、このホームページを
http://www.heinan.com/
エコ・シティ
打ち水大作戦2004佐賀で打ち水を行なおう!!
実行日: 8月 21日(土)
時 間: 夕方 17時
暑い夏の季節、昔からの知恵「打ち水」をおこなって、夕涼みをしませんか?
昔の生活を思い出しつつ、昔の涼み方と、現代のエアコン等による涼み方の違いを考えることによって、現代の環境問題を考える機会としてみましょう。
打ち水週間:8月18日(水)〜25日(水)
「水の日」から「水の日」に至る一週間を「打ち水週間」とします。
この期間は東京でも「大江戸打ち水大作戦」がおこなわれます。
エコ・シティ
「トンボ王国・さが」づくり事業佐賀市は103km2の小さな面積にもかかわらず、河川・クリークが網目状に張り巡らされた全国有数の"水の都"です。このように豊かな水辺空間も、長い間評価されることが少なく、夏には蚊が多く発生することから「ブン蚊都市」の汚名を頂戴したり、水質環境の悪化から悪臭などの生活環境の阻害要因ともなっていました。しかし、昭和55年に市民自らの手による「佐賀市水対策市民会議」が結成され、春・秋の「河川を愛する週間」等に市民をあげての河川浄化運動が展開されることになり、市街地中心における松原川、多布施川の親水空間整備や公共下水道の整備等と相まって、水辺空間が市民に親しみのもてるものとなってきました。


